プロレクト株式会社

ホワイトペーパー

ウェビナーを「商談化につながる導線」として設計する考え方

ウェビナーが「開催して終わり」になるのは、集客・運用・配信・フォロー・商談接続の"間"が設計されていないから。5つの分断を解き、マーケ・IS・営業をつなぐ商談化導線として設計する考え方をまとめたガイドです。

想定読者

  • ▸ ウェビナーは開催しているが、商談につながらないと感じている方
  • ▸ 申込数・参加数は伸びているが、受注貢献度が見えない方
  • ▸ マーケ・IS・営業の連携を、受注導線として設計したい方

この資料でわかること

  1. 01 ウェビナーが「開催して終わり」になる5つの分断(集客・運用・配信・フォロー・商談接続)
  2. 02 「商談化導線」への3つの再設計(定義・KPI・組織)
  3. 03 5つの分断それぞれの症状・原因・解消方法
  4. 04 検討プロセス5段階に合わせたウェビナーの役割設計
  5. 05 ホワイトペーパーとウェビナーの組み合わせ設計

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CONTENTS

収録内容

  1. ▸ 第1章 ウェビナーが「開催して終わり」になる構造
  2. ▸ 第2章 ウェビナーの真の役割は「商談化導線」
  3. ▸ 第3章 商談化導線を分断させる5つのポイント
  4. ▸ 第4章 顧客の検討プロセスに合わせたウェビナー設計
  5. ▸ 第5章 WPとウェビナーの組み合わせ設計
  6. ▸ 第6章 プロレクトのウェビナー商談化導線設計支援

ABOUT THIS RESOURCE

「開催する」前に、受注導線上の役割から

ウェビナーは、それ自体が目的ではなく、商談・受注につながる導線の中の手段です。本ガイドは、配信そのものではなく「集客で得た情報を運用へ、配信中の反応をフォローへ、フォローの温度を商談接続へ」とつなぐ、工程と工程の"間"の設計を起点にまとめています。

申込数・参加数という中間指標だけを追うと、盛況なのに受注に結びつかない状態に陥ります。本ガイドでは、5つの分断を商談接続から逆算して解消し、検討プロセス5段階に合わせてウェビナーの役割を絞り込む手順を整理しています。

自社のウェビナー運用のどこが詰まっているかを整理したい段階の方は、30分の無料相談、または受注導線コンテンツ設計からご相談ください。

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