受注につながらない施策を、
受注につながる導線へ。
ホワイトペーパー、ウェビナー、営業資料などの既存コンテンツを、
"作って終わり" にせず、商談・受注につながる導線の中で設計します。
BtoB受注導線設計 / 受注導線再設計
「作っているのに、商談・受注につながらない」を変える
ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料 ──
施策はあるのに、商談化・受注につながっていない。
社内検討で止まる。稟議が通らない。比較検討の段階で抜ける。
そんな詰まりに、受注導線の整理から向き合います。
既存施策を、受注導線上でどう機能しているかを整理することから始めます。
受注導線の5段階と、効くコンテンツ
BtoB の受注は、5つの検討段階を経て進みます。
各段階で詰まりやすい場面と、受注導線で効くコンテンツを整理すると、
自社がどこで止まっているかが見えてきます。
| 検討段階 | 詰まりやすい場面 | 受注導線で効くコンテンツ |
|---|---|---|
| 課題認識 | 自社の問題に気付いていない | 課題提起記事 / 失敗パターン資料 |
| 情報収集 | 打ち手の整理がつかない | チェックリスト / ノウハウ資料 |
| 比較検討 | 自社に合う選択肢を判断できない | 比較検討資料 / 選定ポイント資料 |
| ★社内検討 | ★稟議・社内説明で止まる | ★稟議支援資料 / ROI整理 / 社内説明資料 |
| 発注判断 | 最終判断の後押しが足りない | 事例 / 営業資料 / 導入後イメージ |
特に ★社内検討フェーズ は、BtoB 受注の主戦場です。
稟議や社内説明で止まらないコンテンツが、商談・受注の鍵を握ります。
制作物単体ではなく、設計から入る
本数を増やすのではなく、商談・受注につながる導線をまず設計する。
- ホワイトペーパーを、商談・受注につながる導線の中で設計します
- ウェビナーを、商談化につながる導線として設計します
- 既存施策を、受注導線上でどう機能しているか整理します
- 顧客の検討プロセスを整理します
- ターゲットを整理します
「作って終わり」のコンテンツを作らない。
これがプロレクトのアプローチです。
設計から入るアプローチについて、まず無料相談で論点整理から →
支援の流れ
無料相談 → 受注導線設計パッケージ → 月次パートナー
プロレクトの支援は、横並びの商品一覧ではなく、受注導線上の流れとして進みます。
まず無料相談で受注導線の論点を整理し、必要に応じて受注導線設計パッケージで設計に入り、設計後は月次パートナーとして継続支援します。
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ホワイトペーパー・ウェビナー単位のご相談も可能です
- 「まずはホワイトペーパーを見直したい」
- 「ウェビナーを商談につなげたい」
- 「営業資料を受注導線の中で使える形にしたい」
といった個別施策からのご相談も可能です。
プロレクトでは、制作物を単体で納品するのではなく、
その施策が「誰に、どの検討段階で、何を伝え、どう商談につなげるものか」を整理したうえで設計・実装します。
全体の受注導線から見直すべき場合は、
受注導線設計パッケージや月次パートナーでの支援をご提案します。
実装支援は「設計で必要と判断されたものを実装する支援」として、
受注導線設計パッケージ・月次パートナーの中で提供しています。
受注導線設計パッケージ — 4週間で、受注につながる導線を設計する
30万円・4週間・MTG3回。
納品物は3点 ── 検討プロセス整理 / 受注導線マップ / 設計レポート。
貴社の現状の詰まりを、詰まり仮説の整理として言語化し、
ホワイトペーパー / ウェビナー / SEO記事 / 営業資料が、
商談・受注につながる導線の中でどう機能すべきかを設計します。
制作の前に、設計から入る。
これが、受注導線設計パッケージで提供する価値です。
扱う論点:
- 顧客の検討プロセスを整理します
- ターゲットを整理します
- 既存施策を、受注導線上でどう機能しているか整理します
- 社内検討フェーズ(稟議突破)で何が必要かを設計します
無料相談 — 受注導線の論点を整理する30分
現状の検討段階・社内構造・検討の詰まりをヒアリングし、
受注導線の論点を整理します。
売り込みの場ではなく、整理の場です。
扱う論点:
- 現状の施策が、受注導線上でどう機能しているか
- 詰まり仮説のうち、貴社の状況に該当するもの
- 受注導線設計パッケージが合うか / 別のステップが先か
扱わないこと:
- 全社マーケティング戦略
- ブランド戦略
- 広告運用・認知獲得施策
- AI導入そのもの(BtoB受注導線設計の文脈に閉じない領域)
なぜ、プロレクトは『設計から入る』のか
ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料 ──
これらは制作の本数で評価されがちですが、
本数だけ増やしても、商談・受注にはつながらないことが多くあります。
代表・武田俊一郎は、制作物単体ではなく、
商談・受注につながる導線の中で設計する立場で支援してきました。
「作って終わり」を作らない。
受注導線設計から入って、商談・受注につながる導線を整える。
このアプローチを、プロレクトの軸にしています。
まずは30分の無料相談で、
受注導線の論点を整理しませんか。
30分で、貴社の受注導線の論点を整理します。
売り込みではなく、整理の場です。

