受注につながらない施策を、
受注につながる導線へ。

ホワイトペーパー、ウェビナー、営業資料などの既存コンテンツを、
"作って終わり" にせず、商談・受注につながる導線の中で設計します。

BtoB受注導線設計 / 受注導線再設計




「作っているのに、商談・受注につながらない」を変える

ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料 ──
施策はあるのに、商談化・受注につながっていない。
社内検討で止まる。稟議が通らない。比較検討の段階で抜ける。

そんな詰まりに、受注導線の整理から向き合います。
既存施策を、受注導線上でどう機能しているかを整理することから始めます。

心当たりがあれば、まず30分の無料相談で論点整理から →

受注導線の5段階と、効くコンテンツ

BtoB の受注は、5つの検討段階を経て進みます。
各段階で詰まりやすい場面と、受注導線で効くコンテンツを整理すると、
自社がどこで止まっているかが見えてきます。

検討段階詰まりやすい場面受注導線で効くコンテンツ
課題認識自社の問題に気付いていない課題提起記事 / 失敗パターン資料
情報収集打ち手の整理がつかないチェックリスト / ノウハウ資料
比較検討自社に合う選択肢を判断できない比較検討資料 / 選定ポイント資料
★社内検討★稟議・社内説明で止まる★稟議支援資料 / ROI整理 / 社内説明資料
発注判断最終判断の後押しが足りない事例 / 営業資料 / 導入後イメージ

特に ★社内検討フェーズ は、BtoB 受注の主戦場です。
稟議や社内説明で止まらないコンテンツが、商談・受注の鍵を握ります。




制作物単体ではなく、設計から入る

本数を増やすのではなく、商談・受注につながる導線をまず設計する。

  • ホワイトペーパーを、商談・受注につながる導線の中で設計します
  • ウェビナーを、商談化につながる導線として設計します
  • 既存施策を、受注導線上でどう機能しているか整理します
  • 顧客の検討プロセスを整理します
  • ターゲットを整理します

「作って終わり」のコンテンツを作らない。
これがプロレクトのアプローチです。

設計から入るアプローチについて、まず無料相談で論点整理から →




支援の流れ

無料相談 → 受注導線設計パッケージ → 月次パートナー

プロレクトの支援は、横並びの商品一覧ではなく、受注導線上の流れとして進みます。
まず無料相談で受注導線の論点を整理し、必要に応じて受注導線設計パッケージで設計に入り、設計後は月次パートナーとして継続支援します。

① 無料相談(30分)

  • 受注導線の論点整理
  • 詰まり仮説の仮判定
  • 売り込みではなく、整理の場

詳細を見る →

② 受注導線設計パッケージ

  • 30万円・4週間・MTG3回
  • 検討プロセス整理
  • 受注導線マップ
  • 設計レポート

詳細を見る →

③ 月次パートナー

  • 設計後の継続支援
  • 設計に基づく実装・改善・運用を伴走
  • 対象:設計済 or 同等の整理ができている企業

詳細を見る →

ホワイトペーパー・ウェビナー単位のご相談も可能です

  • 「まずはホワイトペーパーを見直したい」
  • 「ウェビナーを商談につなげたい」
  • 「営業資料を受注導線の中で使える形にしたい」

といった個別施策からのご相談も可能です。

プロレクトでは、制作物を単体で納品するのではなく、
その施策が「誰に、どの検討段階で、何を伝え、どう商談につなげるものか」を整理したうえで設計・実装します。

全体の受注導線から見直すべき場合は、
受注導線設計パッケージや月次パートナーでの支援をご提案します。

実装支援は「設計で必要と判断されたものを実装する支援」として、
受注導線設計パッケージ・月次パートナーの中で提供しています。




受注導線設計パッケージ — 4週間で、受注につながる導線を設計する

30万円・4週間・MTG3回。
納品物は3点 ── 検討プロセス整理 / 受注導線マップ / 設計レポート。

貴社の現状の詰まりを、詰まり仮説の整理として言語化し、
ホワイトペーパー / ウェビナー / SEO記事 / 営業資料が、
商談・受注につながる導線の中でどう機能すべきかを設計します。

制作の前に、設計から入る。
これが、受注導線設計パッケージで提供する価値です。

扱う論点:

  • 顧客の検討プロセスを整理します
  • ターゲットを整理します
  • 既存施策を、受注導線上でどう機能しているか整理します
  • 社内検討フェーズ(稟議突破)で何が必要かを設計します

受注導線設計パッケージの詳細ページを見る →




無料相談 — 受注導線の論点を整理する30分

現状の検討段階・社内構造・検討の詰まりをヒアリングし、
受注導線の論点を整理します。

売り込みの場ではなく、整理の場です。

扱う論点:

  • 現状の施策が、受注導線上でどう機能しているか
  • 詰まり仮説のうち、貴社の状況に該当するもの
  • 受注導線設計パッケージが合うか / 別のステップが先か

扱わないこと:

  • 全社マーケティング戦略
  • ブランド戦略
  • 広告運用・認知獲得施策
  • AI導入そのもの(BtoB受注導線設計の文脈に閉じない領域)




なぜ、プロレクトは『設計から入る』のか

ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料 ──
これらは制作の本数で評価されがちですが、
本数だけ増やしても、商談・受注にはつながらないことが多くあります。

代表・武田俊一郎は、制作物単体ではなく、
商談・受注につながる導線の中で設計する立場で支援してきました。

「作って終わり」を作らない。
受注導線設計から入って、商談・受注につながる導線を整える。

このアプローチを、プロレクトの軸にしています。

会社情報を見る →




まずは30分の無料相談で、
受注導線の論点を整理しませんか。

30分で、貴社の受注導線の論点を整理します。
売り込みではなく、整理の場です。