プロレクト株式会社

STEP 0 / 無料相談

30分で、貴社の受注導線の論点を整理する

売り込みの場ではなく、整理の場です。
ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料 ──すでに施策はあるけれど、商談・受注につながっていない。そんな状態を、受注導線の観点から一緒に整理します。

無料相談で論点を整理する

時間

30分

事前準備

事前アンケートあり

IN SCOPE

30分でやること

  • 現状ヒアリング(現状施策・体制・課題感の整理)
  • 受注につながっていない要因の仮説整理
  • 次に見るべき論点の整理
  • 受注導線設計パッケージが必要かどうかの判断

OUT OF SCOPE

30分でやらないこと

  • 詳細分析
  • 顧客の検討プロセスの作成
  • コンテンツマップ作成
  • 具体的な施策設計
  • 実行計画作成
  • ホワイトペーパーやウェビナーの構成作成

これらが必要な場合は、受注導線設計パッケージや月次パートナーでの支援をご提案します。

プロレクトの無料相談は、BtoB受注導線設計の文脈に閉じます

全社マーケティング戦略 / ブランド戦略 / 広告運用 / AI導入そのもの ── これらは無料相談の対象外としています。「何でも相談」ではなく、受注導線設計の論点整理に絞ります。

NEXT STEP

30分で整理した論点は、その先どう使うか

無料相談の30分は、論点を整理して「判断材料」を持ち帰っていただく場です。 そこから先、整理した論点をもとに受注導線そのものを設計するかどうかは、ご検討いただきます。

設計に進む場合は、受注導線設計パッケージ(30万円・4週間・MTG3回)で、 以下の5つの観点に沿って自社の受注導線を言語化し、納品物3点にまとめます。

  1. 01 現状の受注導線を、ヒアリングで言語化する
  2. 02 ターゲットと検討プロセスを、5段階で整理する
  3. 03 既存コンテンツと不足コンテンツを、5段階に当ててマップ化する
  4. 04 商談化CTAとフォロー導線を、5段階の接続点として再設計する
  5. 05 優先施策と90日アクションを、絞り込んで決める

DELIVERABLES

納品物(3点)

  • 受注導線ヒアリングシート
  • 検討プロセス整理 + 優先順位表
  • 受注導線設計レポート(コンテンツマップ / 商談化CTA整理 / 90日アクション案を含む)

無料相談の段階で、設計パッケージに進む必要がないと判断することもあります。 30分は、その判断のための時間です。

FAQ

よくある質問

Q1. 無料で何でも相談できますか?

いいえ、受注導線の論点整理に絞っています。全社マーケティング戦略 / ブランド戦略 / 広告運用 / AI導入そのもの ── これらは無料相談の対象外です。 ホワイトペーパー、ウェビナー、SEO記事、営業資料が商談・受注につながっていない、 というBtoB受注導線の文脈での論点整理に時間を使います。

Q2. 相談したら、必ず受注導線設計パッケージを売り込まれますか?

いいえ。30分の論点整理の結果、受注導線設計パッケージ(30万円・4週間)が 現時点では不要と判断することもあります。たとえば、まず計測整備が先だったり、 現状の体制で十分対応可能だったりするケースがあります。 30分は「設計パッケージに進む価値があるか」を判断するための時間であって、 提案を確定させる場ではありません。

BOOKING

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以下の内容をご回答ください。内容を確認のうえ、1〜2 営業日以内に日程調整のご連絡をします。 当日までに、特に深掘りしたい "詰まり" を 1 つに絞っておいていただけるとスムーズです。