プロレクト株式会社

PROLLECT RESEARCH | 全文公開(フォーム入力不要)

調査レポート

BtoBの受注導線で、実際に何が起きているのかを一次データで調べています。

Prollect Research は、BtoBの受注導線を7号に分けて分解するシリーズです。#01・#02 が土台(売り手側/買い手側)、#04〜#03 の4号が「見つかる→受注」の各段階、#07 が受注後を扱います。各号は単体で読み切れる構成で、全文をこのサイト上で公開しています。PDF版も含めてフォーム入力は不要です。

発行
プロレクト株式会社
シリーズ
Prollect Research(全7号)
公開済み
6号
形式
全文公開(非ゲート)・PDF版あり

シリーズの読み方

買い手の動きに沿った順序で並べています。番号は発行順の識別子であり、読む順序とは一致しません。

#01 #02 #04 #05 #06 #03 #07(準備中)

調査レポート #01 ・ 土台(売り手側)

2026年 BtoB受注導線・勝ちパターン研究レポート

なぜ、あの会社は「商談」が生まれ続けるのか。2026年の市場で成果を出す企業の受注導線を、海外・国内のケース分析と5レイヤー×6類型のフレームで構造化した調査レポートです。

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調査レポート #02 ・ 土台(買い手側)

AI時代のBtoB購買行動レポート

買い手は、営業に会う前に何をしているか。生成AI・AI検索・情報過多が変える買い手の意思決定を、国内外の一次データで構造化した調査レポートです。#01と対をなす買い手編。

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調査レポート #04 ・ 1. 見つかる

AIに選ばれない会社は、選ばれない

買い手は、発注先をAIに尋ね始めた。AI検索の利用実態、売り手のLLMO対応、そして「裏取り」に耐える公式サイトと一次情報の要件を国内の一次データで構造化した調査レポートです。

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調査レポート #05 ・ 2. 商談化

リードは増えた。なぜ商談にならないのか

リードは増えたのに、なぜ受注は増えないのか。リード獲得から商談化までにリードがこぼれる「4つの断層」 ― 届く相手・質の定義・引き渡しの速度・最初の会話 ― を国内の一次データで構造化した調査レポートです。

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調査レポート #06 ・ 3. 商談

その商談は、なぜ受注にならなかったのか

商品評価は高かったのに、なぜ商談が受注に変わらないのか。営業の説明が最下位に沈む理由、買い手が「判断できない」で止まる構造、決断を助ける商談への転換を国内の一次データで構造化した調査レポートです。

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調査レポート #03 ・ 4. 商談のあと

稟議の壁

BtoBの商談は、なぜ「社内で検討します」で止まるのか。稟議の関与人数・承認段階、決裁者が見る「通る理屈」、買い手による資料の再加工までを国内の一次データで構造化した調査レポートです。

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準備中 #07 ・ 5. 受注のその先

受注のその先

受注後の定着・拡大・推奨を扱う独立編です。他号を読んでいなくても完結する構成で準備しています。

実務で使う資料をお探しの方へ

調査レポートのほかに、比較軸・ROI試算・稟議書テンプレをまとめた実務キットや、受注導線のセルフチェックシートなども公開しています。

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レポートの論点を、自社の受注導線に当てはめて整理する

どのレポートのどこが自社に当てはまるのか、どこから手を付けるべきかを30分で一緒に整理します。