10分でわかる、
今あるコンテンツの立て直し方
担当が変わった。事業が変わった。作ってから時間が経った――
今あるコンテンツが使えるのか、古いのか、分からなくなったときの整理の順番と、見るものを持ち帰ります。
お申し込み後すぐに、視聴URLと特典をメールでお送りします。
- 「残す・直す・捨てる・足す」の仕分けと、90日で3つに絞る順番
- 架空のB社に着任した新任担当者の30日を、埋まった表で追体験
- そのまま使える「コンテンツ立て直しシート」(Excel)をお渡しします
動画を視聴する(無料)
ご入力後すぐ、視聴URLと特典を自動返信メールでお送りします
※ 本編約12分の録画です。申込後すぐ届く自動返信メールの視聴URLから、いつでも・何度でも視聴いただけます。
こんな悩みはありませんか
資料も記事もある。
でも、何が使えるか言えない。
前任が辞め、引き継ぎは共有フォルダとメモ1枚。何が使えるのか分からない
サービス名や価格が変わったのに、資料が追いついていない
作ってから2年。本数だけが増えて、マーケ施策と営業でどれが使われているか分からない
古いから全部作り直す、新しい施策をすぐ始める――どちらも、前提を見ていないことが原因です。
コンテンツの前に、顧客・事業・競合の変化を確認します。
視聴後に持ち帰れるもの
「勉強になった」で終わらせない。
自社なら、まず何をやるべきかまで。
コンテンツを評価する前に見る「5つの領域チェック」
顧客・事業・競合・コンテンツ・導線の5つを、前任者のときと今で並べて「変わった?」を書きます。変わった領域のコンテンツから疑う順番です。
「残す・直す・捨てる・足す」の仕分けと、迷ったときの基準
資産ごとに、顧客課題に合うか・事実は最新か・マーケ施策と営業でどう使われているかで判定します。「捨てる」は公開停止であって削除ではなく、迷ったら、まず数字と使われ方(DL・配信・商談)を確認します。
90日でやることを3つに絞る計画と、AIに任せないもの
兼務で回る量は3つ。90日後に分かることを先に書き、ダウンロードから商談化までの計測を始めます。判断は人、一覧化と検出はAIに。
動画の内容
データで確かめ、30日の追体験まで本編約12分
一人で抱えるのは普通。詰まりやすいのは「競合分析」
PLAN-Bの調査(2025年3月・n=200)では、専任担当者1名が16.5%、兼任が24.0%で、合わせて約4割が1名か兼任でマーケティングを担っています。課題は人員やリソースの不足42.0%、戦略の設計が十分にできていない38.5%。ナイルの調査(2023年8月・n=513、うちBtoB 246)では、BtoBの課題で最も多く挙がったのが競合分析48.3%、課題解決に必要なものの1位は「専門家のアドバイス、知見」56.8%(BtoCを含む全体の値)でした
出典: PLAN-B「中小企業のマーケティング体制と外注活用の実態調査 2026」(調査2025年3月・n=200)/ナイル「マーケティング課題調査」(2023年8月・n=513、うちBtoB 246)
架空のB社・新任担当者の30日を、埋まった表で追体験この動画の核
製造業向け設備保全SaaSのB社(従業員60名・営業5名)に、佐藤さんがマーケ担当として着任(ほかの業務と兼務)。1週目は資産を一覧にし、GA4・配信ツール・フォーム・CRMの数字で何が読まれ・DLされ・使われているかを見る。2週目に関係者に使い方を聞いて5つの領域チェック、競合は「買い手が判断する材料を競合がどこまで提供しているか」で見ます。3週目に10件を残す・直す・捨てる・足すに仕分け、4週目に90日でやることを3つに絞ります
AIに任せること・任せないこと、一人でやると残る難所3つ
一覧化・要約・旧サービス名や年号の検出はAIが速い部分。顧客・事業・競合が「変わったか」の判断と関係者への確認は人がやります。それでも残る難所は、顧客の検討プロセスの整理・競合との比較・優先順位の判断の3つ。外部に頼むなら、自社の顧客・事業を理解しようとしているか、アウトプットが具体的か、提案が現場で実行できる内容まで落ちているかを確認します
出典: PLAN-B 同調査(外注先への不満「提案された戦略や施策が現場で実行できる内容ではなかった」26.0%・「事業・サービス理解が不足していた」24.5%)
明日、確認する3つ
一覧にできているか/マーケ施策と営業で、どれが使われ、どれが使われていないか分かるか/次の90日で何を優先するか決まっているか。2つ以上「いいえ」なら、作り足す前に整理のタイミングです
7問の受注導線診断は、Webで無料で受けられます → 受注導線診断
続きの進め方
まず受注導線診断(7問)で詰まっている場所を確認 → 整理しきれなければ無料相談へ
視聴特典
動画の表を、自社の資産でそのまま埋められる
コンテンツ立て直しシート(Excel)
動画でお見せする表(30日の進め方・5つの領域チェック・競合チェック・コンテンツ仕分け・90日の3つ)と同じ様式です。架空のB社の記入例が埋まった「記入例版」と、自社用の「空欄版」が入っています。新任の担当者にそのまま渡せます。
こんな方におすすめ
今あるコンテンツを引き継いだ、BtoBのマーケティング担当者・責任者の方へ
話す人
引き継ぎと整理を、一緒にやってきた立場から
武田 俊一郎
BtoBの現場で、コンテンツ施策を受注から逆算して設計してきました。担当の交代や事業の変更のあとに、今ある資産を整理して次の90日の計画に落とす作業を、事業会社のマーケティング担当者と一緒に行っています。買い手側の一次データをまとめた「Prollect Research」シリーズの発行元です。
視聴について
視聴について
よくあるご質問
よくあるご質問
いつ視聴できますか?
特典はどうやって受け取れますか?
営業を受けることになりますか?
コンサルや制作会社でも参加できますか?
本編約12分の動画で、
今ある資産の整理の順番を持ち帰る。
作り直す前に、まず整理から。
視聴URLを受け取る(無料) ボタンを押すと、ページ上部のフォームへ移動します。申込後すぐ、視聴URLと特典が届きます。視聴後の次の一歩
視聴後は、まず受注導線診断(7問)から
動画の「明日、確認する3つ」で2つ以上「いいえ」なら、作り足す前に整理のタイミングです。まず7問で、どこが詰まっているかを確認してください。整理しきれなければ、無料相談で優先順位を一緒に整理します。
→ 受注導線診断(7問)を受ける