サービス資料
実行・定着パートナー サービス紹介資料
設計を、社内で回る仕組みに変える。自社で回せる状態になったら終わります。 実行・定着パートナーの支援内容・進め方・料金をまとめた、サービス紹介資料です。
想定読者
- ▸ BtoBマーケティングの担当者が1〜2名程度で、これから施策を回していきたい
- ▸ 外部に任せ続けるのではなく、自社に判断基準やノウハウを残したい
- ▸ 担当者が週5〜8時間程度、手を動かす時間を確保できる
この資料でわかること
- 01 ずっと横にいることではなく、いなくても回る状態を作ります。
- 02 3か月で、「やってもらう」から「自分たちで回す」へ。
- 03 この3つができるようになったら、支援は終了です。(卒業条件)
- 04 代わりに実行するのではなく、実行できる仕組みを作ります。(含まれること/含まれないこと)
- 05 月額契約ではなく、「3か月で卒業するプログラム」として考えています。(月30万円/標準3か月・総額90万円)
- 06 向いている方/向いていない方、よくあるご質問
形式
PDF / 全10ページ
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ABOUT THIS SERVICE
ずっと横にいることではなく、いなくても回る状態を作ります。
受注導線コンテンツ設計で、何を作り、何を作らないかを決めても、それだけではコンテンツは回りません。 記事を作る。ホワイトペーパーを企画する。ウェビナーを開催する。数字を見て、次に何を変えるか判断する。 この制作と改善を担当者自身が回せる状態にするのが、実行・定着パートナーです。
プロレクトが制作を代行するのではありません。担当者が作り、プロレクトが共同制作・レビュー・型づくりを支援します。 3か月を基本に、外部支援がなくても判断と実行を続けられる状態を目指します。
この資料では、進め方(標準3か月)、卒業条件、含まれること/含まれないこと、 料金(月30万円/標準3か月・総額90万円)を、発注の判断に必要な粒度でまとめています。
受注導線の整理がまだの場合は、まず受注導線コンテンツ設計から。 どこから始めるべきか迷う場合は、30分の無料相談でご相談ください。
CONTENTS
資料の構成
進め方(3か月)
- 1か月目設計を実際の制作に落とす
- 2か月目実行結果から、設計を更新する
- 3か月目判断と実行を、社内に残す
月2回のオンラインMTG(各60分)と、随時の非同期レビュー。担当者側の稼働目安は週5〜8時間程度。
卒業条件(3つ)
- ✓設計書から、自分で施策を動かせる
- ✓再現できる型が、社内に残っている
- ✓数字を見て、次の判断ができる
含まれること
- ◎月次での制作優先順位の組み直しと、コンテンツマップの更新
- ◎担当者が作成した企画・コンテンツへのレビュー
- ◎テンプレート・チェックリスト・小さな自動化など、社内に残る型の構築
- ◎KPIの見方と、営業への渡し方の整理
含まれないこと
- ×広告の入稿・運用代行、MAの設定・日常運用
- ×テレアポや商談などの営業代行
- ×担当者に代わってマーケティング業務全体を請け負うこと
制作自体をプロレクトに任せたい場合は「意思決定支援コンテンツ制作」で対応します。
資料に収録しているよくあるご質問
- Q3か月で卒業できなかった場合はどうなりますか?
- Q担当者が途中で辞めてしまった場合はどうなりますか?
- Q受注導線コンテンツ設計を受けずに始められますか?
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設計を資料のままで終わらせず、自社で回る仕組みに変えませんか。
プロレクトが目指すのは、自分たちが必要とされ続ける状態ではありません。そこまでできるようになったら、支援は終了です。施策の提案ではなく、論点整理を目的とした30分の相談です。