サービス資料
月次パートナー サービス紹介資料
設計済みの受注導線を、実装・改善し続ける月次の伴走支援。 月次パートナーの支援内容・進め方・料金をまとめた、サービス紹介資料です。
想定読者
- ▸ 受注導線の整理は済んだが、実装・改善を回すリソースが足りない方
- ▸ コンテンツマップはあるが、社内リソース不足で実装が止まっている方
- ▸ 施策は走っているが、商談化までの改善サイクルが回らない方
この資料でわかること
- 01 設計パッケージとの役割の違い(整理 vs 実装・改善)
- 02 月次パートナーが動く前提(受注導線が整理されている状態)
- 03 実装と改善の2軸の支援内容
- 04 月次で見る改善指標(商談化率・営業接続率・CTA反応率)
- 05 6ヶ月のロードマップと、月次の進め方
- 06 料金(月額40万円〜・税抜)と、含むもの・含まないもの
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ABOUT THIS SERVICE
「設計」の次に、「実装と改善」を回し続ける
月次パートナーは、受注導線設計パッケージ(設計のみ)で 「次に何を、どの順番で作るべきか」が整理された後、その施策を実装し、 月次で改善し続けるための継続支援です。
支援は「実装する」「改善する」の2軸。設計レポート・コンテンツマップで明確になった施策を実装し、 商談化率・営業接続率・CTA反応率を月次で振り返って、 受注導線全体の改善サイクルを回します。施策の本数を増やすのではなく、 整理した導線が回り続ける状態をつくることが目的です。
この資料では、設計パッケージとの役割の違い、月次パートナーが動く前提、支援内容、 6ヶ月の進め方、料金(月額40万円〜・税抜)を、発注の判断に必要な粒度でまとめています。
受注導線の整理がまだの場合は、まず受注導線設計パッケージから。 どこから始めるべきか迷う場合は、30分の無料相談でご相談ください。
実装と改善の進め方を、30分で整理する
資料の内容や、自社の受注導線をどう実装・改善していくかについて、無料相談で一緒に整理します。施策の提案ではなく、論点整理を目的とした30分の相談です。