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コンテンツ投資回収シミュレーター
コンテンツの設計と制作にかける費用は、回収できるか。あなたの数字で試してください。
7つの数字を入れると、回収の条件が分かります(制作費は任意)。
入力した数字はこのページの中だけで計算し、送信・保存しません。
自社の数字
ご存じの事実を入れてください。
1件の受注で入る金額。年額契約なら初年度分。
受注単価のうち利益として残る割合。分からなければ仮の値のままで構いません。
兼務なら0.5など小数で構いません。
企画・制作・公開・分析にかける時間。
前提
体感で置く値です。初期値は参考値です。
月給40万円÷160時間×1.4(法定福利・諸経費の目安)。分からなければそのままで構いません。
作ったコンテンツのうち「ターゲット違いで作り直した」「用途が決まらず公開・営業活用されなかった」ものの割合。
※ 放置されたコンテンツのすべてが、設計で防げるわけではありません。
初期値は受注導線コンテンツ設計の料金(税抜)。他社の見積と比べるときは、ここを変えてください。
設計のあとに、人件費とは別に払う制作の費用(外注費など)。社内で作る場合は0のままで構いません(人件費は3〜5で計算済みのため)。参考:プロレクトの意思決定支援コンテンツ制作は30万円〜(税抜)。
RESULT
平均受注単価(1)を入れると、ここに結果が出ます。
A. 手戻りの削減で回収(1年基準)
B. 追加受注で回収
追加受注は、既存の受注とは別に設計をきっかけに生まれる分を指します。発生を予測・保証するものではありません。
手戻り率と粗利率はあなたが置いた前提です。変えると結果も変わります。
入力した数字は相談フォームに引き継がれません。PDFを保存して、相談の場にお持ちください。
社内説明に進むなら:稟議3点セット(比較軸・ROI試算・稟議書テンプレ)
前提つきでPDF保存
連絡先を入れると、PDF保存のボタンが出ます。試算に入力した経営数字はフォームに含まれず、送信されません。
印刷画面が開きます。送信先で「PDFに保存」を選んでください。
この試算に含めていないもの
- 広告費・ツール費
- 商談化率や成約率の改善幅
- 受注の前倒し効果(粗利全額の増加ではないため)
- 3年累計の複利的な効果
計算のしかた
A. 手戻りの削減で回収
年間コンテンツ人件費 = 人数 × 月間稼働時間 × 時給 × 12
年間手戻りコスト = 年間コンテンツ人件費 × 手戻り率
1年で回収するために必要な削減率 = 設計費 ÷ 年間手戻りコスト
手戻りを全額なくせる前提は置いていません。100%を超える場合は2年基準(設計費 ÷ 年間手戻りコストの2年分)を併記します。
手戻りの削減は設計で防げる分を見るため、設計費だけと比べています。
B. 追加受注で回収
回収に必要な追加受注件数 =(設計費 + 制作費)÷(受注単価 × 粗利率)を整数に切り上げ
丸めは回収に足りる側に揃えています(削減率は小数第1位へ切り上げ、件数は整数へ切り上げ、金額は千円単位で四捨五入)。
※ 時給3,500円:月給40万円÷160時間=2,500円に、法定福利・諸経費の目安として1.4倍。
※ 手戻り率:仮の値です。業界平均ではありません。あなたの実感で置き換えてください。
※ 粗利率50%:仮の値です。
※ 制作費:初期値は0です。社内で制作する場合の人件費は、3〜5の人件費に含めて計算しています。
この試算は、あなたが入力した数字と前提にもとづく計算結果です。設計による効果を予測・保証するものではありません。試算に入力した経営数字は送信・保存されません(PDF保存時にいただく連絡先は別途取り扱います)。
入力した数字は保存しません。ページを開き直すと最初の状態に戻ります。このページでは、操作の進み具合と結果の区分のみ計測しています。